[2010.10.04]
2010年09月度パチンコメーカー設置シェア
調査月は、「CR新世紀ヱヴァンゲリヲン」の大幅な撤去によりビスティがランキング5位に転落。自粛期間の兼ね合いでしばらくは現状を維持しそうだが、自粛明け以降は更なるシェア低下が加速しそうだ。
「CR花の慶次~愛」(ニューギン)や「CR牙狼」(サンセイR&D)など、主要機種を持つ上位メーカーの減台が続く中、新機種をリリースしたSANKYOと大一が10万台の設置台数に回復。また、パチスロで好調なサミーはパチンコでも設置シェアを伸ばしており、ランキングを4位まで押し上げている。






























