[2010.07.30]
マルハン パチンコ依存症に対する研究への支援を開始
マルハンは、京都大学大学院医学研究科教授で、依存学推進協議会理事の村井俊哉氏が進める「依存症の脳内メカニズムに関する研究」に対して、NPO法人依存学推進協議会を通じて、8月より支援を開始する。医学の分野でのパチンコ依存症の研究は、これまでほとんど行われてこなかった。
NPO法人依存学推進協議会は8月3日、設立記念イベントとして、「依存学をめぐる諸問題とその展望」と題した講演会を、京都駅北のキャンパスプラザ京都において実施する。マルハン代表取締役社長の韓裕氏による共同研究報告も予定されている。




















